幸運な手相

金運の良い手相!宝くじが当たりやすい手相の特徴と運を引き寄せる線の書き方も!

”宝くじを当てて一攫千金を!”と、考えたことがある人も多いのでは?

宝くじは、「当てるべくして当たるもの」とも。
以前みた番組では、ご兄弟で何度も高額当選をされている方が紹介されていました。

その方法はその年に良い方位を調べ、ご兄弟で良い運気の方が良い方位に出かけて、良い時間帯に宝くじを購入するというものでした。
また、宝くじが当たるという神社に参拝する人もありますね。

ロトやナンバーズなど数字選択くじでは、出やすい数字を地道に研究し、的中させている方も!

宝くじが当選しやすい秘訣や手相もわかると嬉しいですね。

今回は、けんたろうさんの著書「宝くじ当せん者の手相」から、3人の当せん者さんの手相の特徴やこだわりを参照させていただきました。
(こちらの著書には、10人の宝くじ当せん者さんの手相が掲載されています。)

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ジャンボ宝くじに当せんした人の手相

宝くじには、年に数回発売されるジャンボ宝くじなどの宝くじと、ロトやナンバーズのような数字選択式宝くじがありますね。

手相の特徴により、購入し続けやすい宝くじのタイプがわかるそうです。

ジャンボ宝くじに2度の高額当選のNさん

2度の高額当選で総額2億円オーバーを叶えた方。

購入するときの鉄則は、楽しい気分で午前中に購入することといわれます。
さらに、普段から宝くじ購入資金を積み立てておくのをルーティーンにしているそう。

何かを買ったつもりで、そのお金を積み立てておくのです。

また日々感謝することを大切にし、神様や仏様には「いつもありがとうございます」とお礼だけを言われるそうです。

一度めの高額当選のあとからは数字にもこだわりをもち、ご縁のある数字を意識しながら生活されているそう。

ですが、これまで順風満帆の人生だったのでなく、36歳には子供さんを亡くすというご不幸も体験されています。

それ以来「36」という数字に拘り、最初の高額当選を果たした時は、36の3倍の108枚を購入、2度目のときは36枚を購入されています。

著書に紹介されていた手相を元に、画像にしてみました。

ジャンボ宝くじに2度の高額当選のNさん:右手の手相

ジャンボ宝くじを当てた人の手相①です。
  1. 二重感情線

    薬指の下あたりから横に伸びる感情線の上に、もう1本短い感情線があります。

    そんな二重感情線をもつ人は、逆境に強くトラブルにあっても粘り強い精神力で乗り越えられるタイプ。

    追い込まれると力を発揮するタイプで、七転び八起で立ち上がるたくましさを持っています。

    愛情や情熱も2倍もっているので、試練を乗り越え高額当せんを叶えられたのですね。

    また、感情線がまっすぐなので自分をしっかり持ち、のめりこまないことを表しています。

    なので宝くじが当せんしても、熱くなりのめり込んでしまうことはありません。

    小指の下にあらわれる散財線もみえないことから、当選後に消費傾向に走ることもないでしょう。

    やはり当せん前後でも生活を変えず、贅沢しない生活を継続されているとのことでした。

  2. 旅行線

    旅行線は、故郷を離れて活躍する人や行動することで運気が開くタイプ。

    旅行好きな人にもあらわれる線で、外に出て気分転換しないとかえって疲れがたまってしまう人です。

  3. 頭脳線

    横にまっすぐに伸びるタイプの頭脳線は、判断力や実行力があり新しいものへの探求心があるタイプ。

    個性的な人で、こだわりを持ちそれを継続して行ける人です。

    宝くじを購入する気分や時間帯、数字にもこだわり購入されているのは、頭脳線の影響といえそうですね。

    頭脳線が途切れて、くっついていることから、その時期に大きな転機があったこともわかります。

    ちょうど35歳頃で最初の宝くじが当せんしたあたり。

    そのころが才能が開花する転機となったようです。

  4. 太陽線

    薬指の下の太陽丘に、うすいですが末広がりの太陽線がみえます。

    末広がりの太陽線は、「億万長者の相」ともいわれるとても縁起の良い手相。

  5. 起業線(財運線)

    小指の下の水星丘に向かって伸びる線は、「財運線」の一つです。

    こちらのように長く伸びる線は「起業線」や「商才線」とも。
    商才のある人で、お金に対する向き合い方や、現在の経済状態・財運の強さ・収入源の数などを表しています。

    また、自力で稼ぐ才能を持っていることを示しています。

    なので、この線がある場合は「起業する能力を持っている」人と言えますね。

  6. 陰徳線

    金星丘の下部分で手首よりの部分にあらわれる陰徳線です。

    運気をアップするには、「徳を積む」ことが大切と言われますね。
    そして、「徳」には「陽徳」と「陰徳」があります。

    「陽徳」は表にみえる形で徳を積む事を示し、「陰徳」は見返りを求めず、人知れずに良い行いをする事をいいます。
    そして「陽徳」よりも「陰徳」を積むほうが良い結果を招くとされます。

    手相の陰徳線は、徳の高い人にあらわれるとされる線

    前世で人助けをするなどで大きな徳を積まれた結果が、高額当選という形で返ってきた可能性があります。

    この方は当せん金の一部を、亡くなられたお子さんが眠っているお寺に寄付されたとのこと。

    また、日々感謝の気持ちを忘れずにお墓参りやお礼まいりを欠かさないと言われます。

    こうした日々の行いが高額当選につながったことも考えられます。

ジャンボ宝くじに2度の高額当選のNさん:左手の手相

ジャンボ宝くじを当てた人の左手です。

  1. 二重感情線

    左手の感情線も横にまっすぐに伸び、自分をしっかりと持っていることをあらわしています。

    熱くなってしまって、宝くじにのめりこんでしまうことはない人です。

    さらにこちらも二重感情線となっていることから、逆境につよく乗り越えられる性格を示しています。

  2. 旅行線

    左手には旅行線はありません。

  3. 頭脳線

    左手の頭脳線には、部分的に島紋があり、スランプや何かの問題を抱えた期間があったことを暗示。

    体調不良などの肉体的なものなど様々なことが考えられます。

    この方の場合は、特にちょうど21歳頃から25歳とお若い頃にご苦労をされたことがあらわれています。

  4. 太陽線

    左手に太陽線は見えないようです。

  5. 起業線(財運線)

    左手にも長い起業線(財運線)があり、金銭管理に優れた感覚をお持ちな様子がわかります。

  6. 陰徳線

    左手にも陰徳線がしっかり刻まれています。

    常に感謝の気持ちを持って、生活されているとのこと、さらなる的中が望めるかもしれませんね。

金環日食を味方に高額当選されたTさん

最初に宝くじ当せんを果たしてから、ずっと宝くじを買い続け23年後についに1等の高額当選を叶えられた方です。

Tさんは最初の当選の時は、当たりを連想させるような不思議な夢を見たそう。

その後ご主人の転職や義理の母親の病気と大変な時期がつづきましたが、宝くじだけは買い続けていたそうです。

それは「何が何でも1等を当てたい」という思いがあったから。
そして23年後についに、ジャンボ宝くじ1等の高額当選を果たされました。

この年は金環日食が起こる年で、そのパワーを味方という思いで金環日食の日にジャンボ宝くじを購入したそうです。

金環日食を味方に高額当選されたTさん:右手の手相

金環日食の日に宝くじを購入した人の右手の手相です。

  1. 人気運命線

    太陽線は中指の付け根の土星丘に向かって伸びる線です。

    いろいろなタイプがありますが、月丘から伸びる運命線は人気運命線ともいわれ、家族以外の人からのご縁で運気が開く相です。

    周りの人からのご縁は、目に見えるものも、表面的には見えないものもありそう。
    そんなご縁によって、自分の実力以上の力を発揮するといううれしい運気。

    感謝の気持ちを忘れずに生活することがさらなる開運のポイントです。

  2. 神秘十字線

    頭脳線と感情線の間に、神秘十字線がみえます。

    パッと見てはっきり見える神秘十字線で、くっきりと浮き上がるように見えているそう。

    これほどの神秘十字線は、とても珍しいものです。
    常にご先祖様に強力に守られ、直観力にもすぐれた方。

    迷った時はご先祖さまがNGを出し、それを直観として受け取り「やる」「やらない」の選択をしていると考えられます。

    Tさんは、最初の当選から2回目の高額当選まで、23年という長い年月を経ています。

    その間には、的中がないため何度も悩み購入をやめようと葛藤されていたとのこと。

    それでも「必ず当たる」という直観を信じて買い続けてこられたことが、2回目の高額当選につながっています。

    購入枚数や売り場を変えるなど、試行錯誤しながら継続され成功をつかむことができたとのことです。

  3. 太陽線

    薬指の下には太陽線は、配偶者の支援を受けて開運するタイプ。

    宝くじはご主人と一緒に買い続けたとのことなので、よい結果が得られたと考えられます。

  4. 向上線

    両手に出ている向上線も、はっきりとわかる良い線です。

    向上線は別名「努力線」ともされ、目的を達成するために努力を惜しまない人にあらわれる相。

    「当たりには前兆がある」と感じていたため、すべて連番で購入していたのを、すべてバラに変え、さらに100枚だけ追加購入するなどと修正を重ねられています。

    さらに、金環日食のパワーを味方にしようと、金環日食の日に購入され高額当選を叶えました。

  5. 開運線

    生命線から土星丘に向かって伸びる開運線は、目的に向かってあきらめずに努力する人にあらわれる線です。

    これまでの努力が実り、成功する日が近いことを示しています。

  6. 財運線

    小指の下に財運線があります。
    少し太陽丘寄りの位置にあるので、金銭感覚に優れ資産運用に長けたタイプ。

    コツコツ倹約するより、パーと一気に増やしたいと考える人。

    Tさんが最初の当せんから、23年間宝くじを購入し続けたことからもその傾向がわかりますね。

  7. 起業線

    生命線から水星丘に向かって伸びる、起業線があります。

    起業線は「財運線」の一つで商才があり金銭管理にすぐれ、自力で稼ぐ能力を持つ人。

    長い期間、コツコツと努力され稼ぐことができていますね。


生命線と開運線・頭脳線が交わり、大きな三角形を作っています。

三角形は、ほかにもあり、運命線と頭脳線・感情線の交わった箇所、開運線と運命線・感情線の支線とも小さい三角形を作っています。

三角形は、良い運気を持っている証とされる吉祥です。

金環日食を味方に高額当選されたTさん:左手の手相

金環日食の日に宝くじを購入した人の左手です。

  1. 人気運命線

    Tさんは左手にも、人気運命線があります。
    周りの人から好かれ、応援されて成功する人。

    左手は、先天的に持って生まれた才能を、右手は努力で切り開いた能力を示しています。

    両手ともに人気運命線がある人は、見えない力に守られ周りの人からの応援もある吉相ですね。

  2. 神秘十字線

    人気運命線と横線が交差し、神秘十字線があります。

    Tさんは右手にも神秘十字線があるので、ご先祖様に守られたとても強運な人。

    高額当選を2度も叶えたことからも、強運なことがわかりますね。

  3. 太陽線

    末広がりになった太陽線があります。
    このタイプの太陽線は、「億万長者の相」ともいわれるとても縁起の良い手相。

  4. 向上線

    左手にも人差し指の付け根に向かう、向上線が2本もあります。

    目的を達成するために、試行錯誤しながら努力を重ねてこられたことが良くわかりますね。

  5. 開運線

    左手にも短いですが、開運線があります。

    そして開運線と感情線、人気運命線が交わり三角形を作っています。

    三角形は良い運気を持っていることの現れを暗示するものです。

  6. 財運線
  7. 起業線

    左手にも起業線があります。

    そしてここでも、運命線と頭脳線、起業線が交差し大きめの三角に近い形を作っています。

ミニロトやナンバーズ4を的中させたYさん

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ミニロトで1等をナンバーズ4も何度も的中させたというYさんです。

Yさんが宝くじを購入しはじめたのは、家の近所に宝くじ売り場ができたことから。

ナンバーズが発売されてすぐのころで、「当たるなら大きいほうがいい」とのことで、ナンバーズ4だけ買っていたのだそうです。

購入し始めて4回目でセットストレートに的中。
車好きのYさんは、その時の当せん金で中古のセルシオを購入しました。

その後半年ほどしてから、さらにナンバーズ4のセットストレートが的中。

そして、「ナンバーズがこれだけ当たるなら、ミニロトも買っていればいつかは当たるんじゃないか」と思いたったそう。

ナンバーズ4からミニロトに変えて購入しはじめたYさん。

的中したときの数字は、知人と自分の誕生日を組み合わせた数字を買っていたそう。
最近はクイックピックにされているのだとか。

そんなYさんの手は、手のひらがとてもふくよかで強運な様子がよくわかる手相でした。

ミニロトやナンバーズ4を的中させたYさん:右手の手相

ミニロト当てた人の手相③右手です。
  1. 太陽線

    薬指の下の太陽丘に、太陽線があります。

    太陽丘内に納まるタイプの太陽線なので、安定志向で日々の生活を第一に考える人。

  2. 運命線

    金星丘と月丘の間で、手首に近い部分の地丘から伸びる運命線があります。

    このタイプの運命線をもつ人は、強運な人。

    生まれながらにしてご先祖様から守られる強い運気をもっています。
    自力で我が道を行くタイプの独立心の強い人です。

    Yさんは老舗和菓子屋さんの経営者なのだそうです。

    さらにとてもふくよかで弾力がありそうな手のひらで、運気の良さが感じられます。

    手相家の島田秀平さんも、「金運の良い人は、手がゴムまりみたいにふくよか」と言われていますね。

  3. 散財線

    小指の下の水星丘に、複数の線がみえるのは散財線。

    この線がある人は、入れば入るほどお金を使ってしまう傾向です。

    Yさんも、当せん金は飲み代として使ってしまったとのこと。

    このタイプの手相ならではのエピソードと言えそうですね。

  4. 向上線

    生命線から上向きに伸びる向上線は、困難なことにも負けずに立ち向かっていく手相。

    Yさんの場合は、18歳ころから和菓子職人の修行を始められた様子が手相にあらわれています。

  5. マスカケ線

    右手は、頭脳線と感情線が一つになったマスカケ線があります。

    マスカケ線は、「天下取りの相」ともされる強運な手相ですね。

    この線をお持ちの方は、興味のあるものを追求する能力をもっています。

    しかし、それが見つからず能力をいかしきれない場合が多いのも現実。

    興味をもったものに試してみるのが良いでしょう。

    その結果夢中になれるものが見つかれば、マスカケ線の力が生かされ運気が開けていきます。

    Yさんの場合は、マニアと言えるほどの車好きで、30台以上も乗ってこられたそう。

    ナンバーズ4をストレート狙いで購入しているのもよくわかりますね。

ミニロトやナンバーズ4を的中させたYさん:左手の手相

左手・ミニロトを当てた人の手相です。
  1. 太陽線

    右手と同じように、太陽丘の中におさまるタイプの太陽線があります。

  2. 運命線

    左手の運命線は、地丘から出発し月丘よりに蛇行しながら小指と中指の間に向かっています。

    薬指はお金や人気運をあらわしています。

    さらに今の状況に自分が満足感を、持っているかどうかもみることができます。

  3. 散財線

    左手の小指の下の水星丘にも、散財線がみえます。

  4. 向上線

    左手にも、人差し指に向かう向上線があります。


Yさんの左手はマスカケ線にはなっていませんが、感情線と頭脳線の間隔が近く、感情線は直線的なものです。

数字選択式の宝くじを購入する人は、直線的な感情線や頭脳線をもつ人が多い傾向です。

手相を書いて運を引き寄せる?

宝くじ当せん者さんの手相をみてきましたが、「この線があれば絶対に当たる!」という確定的なものはないようですね。

そんな中で、手に書いて運を引き寄せる手相が紹介されていました。

手相を書くタイミングは、購入する前で両手に書くと良いそう。

金運をアップするとされる金色のペンで書くことがポイント。
白でも良いですが黒は逆に運気を下げてしまう可能性があるので、注意しましょう。

そのとき、具体的に願い事をすることが大事です。

この中で④の星紋とフィッシュを書くパターンは想定外のお金が入るとされるので、管理人が加えています。

手相を書いて運気アップ4つのパターン

手相を書いて運気をアップします。

①末広がりの太陽線

太陽線は、金運・人気運・成功運などをあらわす線。

そして末広がりの太陽線は、高額当選者さん10名中6名の方にあった手相です。

このタイプの太陽線は「億万長者の相」といわれるとても縁起の良い手相です。

②神秘十字線

宝くじは普通クジと数字選択式のクジがありますね。

普通クジよりも数字選択クジのほうが当たりやすいのかも?
とか、数字を考えるのは苦手だから、普通クジとか、いろいろと得意なものを購入されていると思います。

ですが、すぐに的中するものではないので、やり方を工夫することも大切。

そんな時、波に乗れるのが上手なのが、神秘十字線をもつ方です。

頭脳線と感情線の間に横線を書き足して十字線を作りましょう。

③ラッキーM

生命線と感情線・頭脳線に加えて、それをつなぐように運命線が入ると、ちょうど「M」のような形になる線です。

ラッキーMと言われて、運気アップの手相。

運命線がない場合は、「M」にならないですが、その場合は、つなげる線を書き込んでしまいましょう。

こちらの線は購入前だけでなく、普段から書き込んでおくと段々実線となって表れてきます。

④星紋やフィッシュ

人差し指の下の木星丘に星紋やフィッシュが現れる相は、宝くじなどで想定外のお金が入る吉兆。

スター(星紋)やフィッシュ(魚紋)などのサインは、2、3週間しかあらわれていないといわれますね。

ですが、なかなかお目にかかれない線なので、書き込んでしまいましょう。

手相を書いて運気アップ:小指の爪に白点を書く

小指の爪に白点をかきます。
市販の修正ペンや、白いマニキュアで白点を書きます。
両手の小指の爪に書きましょう。

小指の付け根は水星丘で、そこに伸びる線は財運線です。
薬指には、「富・名声・名誉・成功・配偶者・成功・芸術性」などの意味があるとされ、金運を司る指ともいわれます。

爪には惑星からの運気を受け取りアンテナの役割があると考えらることからも、小指が最適。

この方法は、白点を書いてから2週間くらいで効果が現れるとされるので、購入する2週間前に書き入れましょう。

まとめ

宝くじが当たりやすい手相の特徴や運を引き寄せる線の書き方をご紹介してきました。

けんたろうさんの著書には、宝くじの高額当選を叶えられた10人の方の手相が載せられています。

実は私も以前に2度、少額ですが宝くじが当たったことがあります。

一つは普通くじで、その時の1か月分のお給料くらいの金額。
数年前は、ナンバーズ4のボックス的中でした。

ナンバーズは買い始めてから、2.3回で当たったので、驚きました。
でも、その的中のあとも時々買いますが、全然当たっていないです。

なので、ここ最近は、もうあきらめて購入していません。
ちょっと諦めるのが速いかな?と思いますが。
的中された方は、皆さんあきらめずに買い続けておられますね。

運を引き寄せる手相は、宝くじの当せんだけでなく、運気アップしてくれるのでオススメです!

最後までお読みいただきありがとうございました。

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